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国際・貿易  |
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〜〜2009年発行〜〜 |
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解説「世界に向けた国産農林水産物輸出戦略」週刊農林編集部(7/15号)
解説「農林水産物等の輸出取組事例100選」週刊農林編集部(7/15号)
「オバマ政権の農業通商戦略の展望」<農林抄>東京農業大学客員教授白岩 宏(2/25号)
「オバマ政権と今後のWTO農業交渉」<農林抄>青山学院大学経営学部長岩田伸人(2/15号)
「世界食料需給モデルによる10年後の予測結果」<1〜2>週刊農林編集部(1/25号・2/25号) |
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〜〜2008年発行〜〜 |
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「農業大国として注目集めるブラジル」<1〜連載中>
東京農工大学講師
山田祐彰(12/5号)
「20世紀末から中国は食料輸出国へ」<1〜2>
農林中金総合研究所副主任研究員
阮 蔚(12/5号・12/25号)
解説「海外食料需給レポート2007」
<1〜連載中>週刊農林編集部(4/5号) |
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〜〜2007年発行〜〜 |
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解説「コメ等11重点品目を重点国定め輸出拡大」 週刊農林編集部(7/15号)
解説「FTA農業交渉戦略の構築と展開」 週刊農林編集部(3/25号) |
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〜〜2006年発行〜〜 |
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「最新中国の農村・農業事情」 元国民経済研究協会理事長
叶 芳和(11/25号)
「WTO交渉決裂と今後に向けて」<1〜2>東京大学教授 鈴木宣弘(10/15号・10/25号)
「WTO農業交渉と品目横断的政策」週刊農林編集部 (5/25号)
「WTO農業交渉と品目横断的政策」
農業評論家
土門 剛(1/15号)
解説「WTO香港閣僚会議と閣僚宣言」 週刊農林編集部 (1/15号) |
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〜〜2005年発行〜〜 |
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WTO農業交渉再開後の論点・争点「輸出国が上限関税70〜100%提案」 週刊農林編集部 (11/5号)
WTO農業交渉7月末プロセス「モダリティ叩き台提示断念」」
週刊農林編集部 (8/25号)
「オールジャパンで輸出拡大全国組織旗揚げ〜農林水産物等輸出促進全国協議会〜」
週刊農林編集部 (5/25号) |
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〜〜2004年発行〜〜 |
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「WTOの枠組み合意の評価と国内政策の方向性」<1〜4> 九州大学大学院教授
鈴木宣弘(10/15号・11/15号・12/5号・12/25号)
概説 「WTO交渉枠組み合意」 週刊農林編集部(8/25号)
「WTO農業枠組み合意と日本の採るべき方向」
経済産業研究所上席研究員
山下一仁(8/25号)
農林水産物輸出戦略「中国市場の分析と戦略」<1〜> 週刊農林編集部(8/5号)
「FTAを市民運動はどう考えるか」 脱WTO草の根キャンペーン事務局長
大野和興(4/25号)
「WTOの原則と日本のFTA設立交渉」<1〜2> 青山学院大学WTO研究センター客員研究員
高瀬 保(4/25号・6/15号)
「日−タイFTA:日本−アジア型FTAを」 東洋大学教授
服部信司(4/5号)
「日韓自由貿易協定における農林水産物の取扱い」<2〜5> 九州大学大学院教授
鈴木宣弘(4/5号・5/25号・6/15号・6/25号)
「日本・アジアFTA農業交渉戦略について」 東京農業大学客員教授
白岩 宏(4/5号)
概説「日本・メキシコ経済連携協定大筋合意」 週刊農林編集部(4/5号) |
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〜〜2003年発行〜〜 |
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「日韓FTA農業交渉戦略構築」<1> 九州大学大学院助教授
鈴木宣弘(12/25号)
「農林水産物輸出戦略の構築と展開」<1> 週刊農林編集部(12/5号)
「FTA交渉で強硬姿勢貫くメキシコの養豚事情」週刊農林編集部(11/15号)
「日墨FTA交渉合意できず」週刊農林編集部(11/5号)
「カンクン会議最強硬派ブラジルの農業新事情」農林水産政策研究所企画連絡室主任研究官
清水純一(10/25号)
「WTOカンクン閣僚会議の決裂を受けて」九州大学大学院助教授
鈴木宣弘(10/5号)
「カンクン閣僚会議の顛末と今後の課題」安全な食と環境を考えるネットワーク事務局 伊庭みか子(10/5号)
「WTOカンクン閣僚会議決裂」週刊農林編集部(10/5号)
「WTO農業交渉合意に向けた米国・EU妥協案、EUのCAP改革」週刊農林編集部(8/25号)
「モダリティをどう提案していくか」九州大学大学院助教授
鈴木宣弘(2/15号) |
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〜〜2002年発行〜〜 |
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「WTO規定の大いなる誤解」<1〜2> 九州大学大学院助教授
鈴木宣弘(7/5号・7/15号)
「白岩プランの実行を」宮城大学大学院教授
大泉一貫(3/25号)
「日本農業は輸出産業にはなりえない」和光大学名誉教授
持田恵三(3/25号)
「中国の米輸出戦略にどう対応するか」<1〜3> 九州大学大学院教授
村田 武(3/5号・3/15号・3/25号) |
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〜〜2001年発行〜〜 |
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「WTOドーハ閣僚会議が新ラウンド開始を宣言」
週刊農林編集部(12/5号) |
「WTO閣僚会議の評価と今後の農業交渉戦略」元GATT事務局交渉官
高瀬 保(12/5号) |
「農業宣言を起点に本格交渉始まる」東洋大学教授
服部信司(12/5号) |
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〜〜2000年発行〜〜 |
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「アメリカの農業交渉提案と我が国のとるべき立場」東洋大学教授
服部信司(11月5日号)
「米国案の評価と日本の立場」東洋大学教授
高瀬 保(11月5日号)
「EUのWTO交渉戦略と日本農業」宇都宮大学教授
是永東彦(3月5日号)
「WTOシアトル会議について」日本消費者連盟副運営委員長
山浦康明(2月15日号)
「シアトル会議凍結は成功」東京農工大学学長 梶井 功(2月5日号)
「WTO農業交渉への全日農の主張」全日本農民組合連合会委員長 谷本 巍(1月15日号)
「NGOはシアトル会議で行動した」安全な食と環境を考えるネットワーク事務局 伊庭みか子(1月15日号)
「WTO農業協定と日本の稲作農業<1〜2>」社会基盤研究所主任研究員
藤澤研二(新年号・2月15日号)
「WTO閣僚会合決裂とその背景<1〜3>」東洋大学教授 服部信司(新年号・2月5日号・25日号)
「GATT/WTOが果たしてきた役割<1〜3>」東海大学教授
高瀬 保(新年号・2月5日号・25日号)
「新たなコンセンサスを求めて<1〜2>」三井物産顧問 白岩 宏(新年号・1月15日号)
「決裂したWTO閣僚会議」東京大学大学院教授
生源寺真一(新年号)
「WTO閣僚会議決裂の意味するもの<1〜3>」東京大学名誉教授 佐伯尚美(新年号・1月15日号・2月15日号)
「シアトル閣僚会議と次期WTO対策」島根大学名誉教授 安達生恒(新年号)
「シアトル閣僚会議と今後の農業交渉」農林水産審議官
熊澤英明(新年号) |
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