特 集 「有機食品認証制度が本格スタート」
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「有機食品の認証制度について」 |
農水省総合食料局品質課長 内藤邦男 |
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有機JAS規格について
登録認定機関について
生産行程管理者の認定及び自己格付について
読み切り |
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「有機JAS認定取得時の注意点」 |
日本オーガニック検査員協会理事・ABCフードシステム代表取締役 丸山 豊 |
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有機JAS制度の施行
有機JAS認定の準備
ケーススタディ
読み切り |
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特 集 「自然エネルギーが拓く21世紀の農林水産業・農産漁村」<9>
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「ポスト石油化学のためのバイオマス資源」<4> |
京都大学大学院エネルギー科学研究科教授 坂 史朗 |
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おわりに
おわり
(新年特集「自然エネルギが拓く21世紀の農林水産業・農山漁村」は今回が最終回です) |
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特 集 「森林・林業基本法(林業基本法一部改正法案)の概説」<1>
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「新基本法理念に『多面的機能発揮』」 週刊農林編集部 |
〜国・地方公共団体の責務明らかに〜 |
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制定時から現実乖離した林基法
国に施策推進の責務課す
「多面的機能」の定義を明文化
森林と林業の国民理解を醸成
つづく |
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トピックス 「野菜セーフガードの政府動向」
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「一般セーフガード暫定措置発動へ〜農家所得半減、迅速な発動を〜」 週刊農林編集部 |
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我谷津農相は3月30日に会見し、「ねぎ、生しいたけ、畳表の3品目について一般セーフガードの暫定措置発動に向け、関係閣僚会議で作業開始を指示することに異論はなかった」と日本初の一般セーフガード暫定措置発動に向け作業に入ったことを明らかにした。・・・ |
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農林水産トップニュース
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総 合
米国の21世紀の農業生産委が「将来の農政の方向」を農務省に提出、価格下落へ収入補完支援制度創設を提言
金融・農協
JA共済3カ年計画の概説<下> コンプライアンス態勢確立とチェック機能強化へ
構造改善
農業委員会系統組織が2004年までの改革プログラムで株式会社の活動把握体制整備など
農産園芸
2000年産野菜作付面積が果菜類2%減、豆類3%減、果実的野菜4%減と過去10年で最低
畜 産
農水省が口蹄疫対策でEU全域から偶蹄類動物および同由来製品を輸入禁止(3/23)
食品流通
食・農・村政策審議会小委員会が食品再生利用基本方針を了承、5年後に再生利用率20%目指す(3/22)
食 糧
自主米相場が6ヶ月ぶりに1万6000円台回復。魚沼コシが改正JAS法施行で買い殺到し過去最高値(3/27)
林 野
2000年8月1日現在の林野面積が0・4%減の2491万9000ヘクタール、森林蓄積は25%増
水 産
有明海ノリ不作検討委が将来、干潟機能調査で水門開放する考えを示した報告を農相に提出(3/27) |
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